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導入機器(八王子クリニック)

64列マルチスライスCT

64列マルチスライスCT

マルチスライスCTは数秒で臓器を撮影し、瞬時に高精度、高密度な動画として描出され、発症前の発見が難しかった心筋梗塞や肺がん、肝臓がんなどの微細な病変を発見することができます。
検査時間が大変短く頚部から恥骨までの高分解スキャンが僅か20秒で完了します。
短時間の検査ですのでX線の被爆時間も短く、患者様の負担も軽減されています。

超音波検査装置

超音波検査装置

対象物に超音波を当て、その反響を映像化することで対象物の内部状態を調査することができる画像検査法です。
心臓、腹部、甲状腺、乳腺の検査に使用し、心筋梗塞や心不全、腎のう胞、肝のう胞、脂肪肝、胆石などを調べることができます。

血圧脈波装置

血圧脈波装置

手足の血圧の差で血管のつまり具合、手足の血流到達速度の差で血管の硬さが分かります。
血圧脈波装置により血管年齢が分かります。

心電図

心臓が動くときの電気信号(活動)を波形に表したもので、不整脈や心筋梗塞、心肥大などが分かります。

骨密度測定器

骨の密度を測定することにより骨粗鬆症の診断ができます。

X線装置

エックス線を被写体に照射し、フィルムに映し出す装置です。
肺の撮影、骨の撮影を始め胃透視、注腸検査で使用します。

干渉波装置

干渉波は血行を促しマッサージ効果があり、肩こり、腰痛、末梢神経障害などに効果的です。
頭痛の原因にもなる肩こりの症状緩和に有効です。

スパイログラフィー

肺の働きを調べる検査です。
肺活量や肺の換気能力を調べます。

ノーベルコロナ(低温高周波)

ノーベルコロナによる皮膚光線治療を行うことで、ニキビ、吹出物の治療に有効です。

遠隔画像診断装置

遠隔画像診断装置により、64列マルチスライスCT、1.5ステラMRIの撮影画像を八王子クリニック・八王子クリニック新町どちらの施設でも閲覧することができます。

電気メス

出力200Wの再現性のある切開を供給するオートカット機能を装備した電気メスです。
当院ではERBE ICC200を導入しております。

四種類のレーザー

炭酸ガス(CO2)レーザー(3台)

炭酸ガスレーザーの波長は10.6μmで、細胞内の水と反応して熱エネルギーが発生し、皮膚を切開、蒸散させることができます。
メスでの治療に比べ、出血も少なく創傷の治癒が早いのが特徴です。
当院では、出血も少なく創傷の治癒が早い炭酸ガスレーザー(LESAC C02-25)を使用して、痔の日帰り手術を行っております。

ダイオードレーザー(脱毛用レーザー)

当院ではFDA公認のコヒレント社製ダイオードレーザーを導入しております。
ダイオードレーザーはハンドピースをお肌に接触させながらレーザー照射します。また、ハンドピース先端に冷却用クーリングチップがついているため、レーザー照射をしながら瞬時に冷却が行えますので、今まで以上により痛みが少なくなりました。

アレキサンドライトレーザー(脱毛用レーザー)

当院ではFDA公認のサイノシュア-社製アレキサンドライトレーザーを導入しております。
アレキサンドライトレーザーは非常に軽く操作性に優れています。ダイオードレーザーとアレキサンドライトレーザーの2種類を併用しながらレーザー脱毛を行います。

半導体レーザー

半導体レーザーは消炎鎮痛効果があり、関節、筋肉の炎症・疼痛を和らげます。

導入機器(八王子クリニック新町)

1.5テスラMRI

1.5テスラMRI当院では、1.5テスラという、MRI検査機器の中で高い解像度を持つ機種(フィリップス製MRI)を導入しており、最高クラスの画質を 描出することで診断能力が高まりました。
MRIは目的に応じて優れた画像コントラストが得られ、骨や空気による悪影響がないため、脳や脊髄などの中枢神経系などを鮮明に診断できます。

重心動揺計(めまい検査)

測定器の上で体の揺れ具合を調べるバランス検査です。健常人データとの比較で「めまい」「ふらつき」の原因を評価します。

X線装置

エックス線を被写体に照射し、フィルムに映し出す装置です。
肺の撮影、骨の撮影を始め胃透視、注腸検査で使用します。

経鼻内視鏡(上部消化管内視鏡)

経鼻内視鏡当院では鼻から検査を行う経鼻内視鏡検査を導入しています。
経鼻内視鏡(フジノン製)は直径5.9mmの極細径ですのでお体への負担が軽減されています。
従来の検査では、口からのファイバースコープ挿入により嘔吐感(咽頭反射)を催すことがあります。内視鏡を鼻から挿入する場合は舌の根元に触れないので、嘔吐感もなく、スムーズな検査が可能となりました。
また、鼻から挿入することで検査中に医師との会話が可能です。検査中に先生の問いかけに応じることもできますので検査中の不安も解消されています。

大腸内視鏡

従来のファイバースコープよりも柔らかく細い内視鏡(フジノン製)を使用し大腸内視鏡検査を行いますので内視鏡検査時の苦痛が軽減されました。

超音波検査装置

対象物に超音波を当て、その反響を映像化することで対象物の内部状態を調査することができる 画像検査法です。
頚動脈、心臓、腹部、甲状腺の検査に使用し、頚動脈の狭窄、心筋梗塞、心不全、腎のう胞、肝のう胞、脂肪肝、胆石などを調べることができます。

血圧脈波装置

血圧脈波装置

手足の血圧の差で血管のつまり具合、手足の血流到達速度の差で血管の硬さが分かります。
血圧脈波装置により血管年齢が分かります。

心電図

心臓が動くときの電気信号(活動)を波形に表したもので、不整脈や心筋梗塞、心肥大などが分かります。

ホルター心電図(24時間解析型心電図検査)

不整脈、痛みなどは夜間に多く発生(特に朝方)するとの報告もあり、24時間解析型のホルター心電図により入院をせずに、24時間連続して心電図を記録します。
不整脈などの心臓疾患は合併症を引き起こしやすいので、早期発見が重要です。

スパイログラフィー

肺の働きを調べる検査です。肺活量や肺の換気能力を調べます。

半導体レーザー

半導体レーザーは消炎鎮痛効果があり、関節、筋肉の炎症・疼痛を和らげます。

遠隔画像診断装置

遠隔画像診断装置により、64列マルチスライスCT、1.5ステラMRIの撮影画像を八王子クリニック・八王子クリニック新町どちらの施設でも閲覧することができます。